POKÉMON CARD DISPOSAL GUIDE

たまったポケカ、どうしてる?
賢い処分方法と
新しい「寄付」の選択肢

フリマの手間、ショップの買い叩き、捨てる罪悪感——。
そんな悩みを解決する、第5の選択肢があります。

募金箱にカードを入れるドン

SECTION 01

よくあるポケカの処分方法と
それぞれのデメリット

大量のポケカが手元に溜まったとき、まず思いつく方法はいくつかあります。でも実際に試してみると、どれも一長一短。特に「ノーマルカードが大量にある」「枚数が多すぎて時間をかけられない」という方にとっては、どれもしっくりこないのが現実です。

📱フリマアプリ(メルカリ等)

デメリット:1枚ずつ撮影・梱包・発送が必要。ノーマルカードは数円〜数十円にしかならず、手数料と送料を引くと赤字になることも。

🏪カードショップへの買取依頼

デメリット:ノーマル・傷ありカードは買取不可か買い叩かれがち。持ち込みに時間と交通費がかかるうえ、大量のカードは断られる場合も。

🗑️ゴミとして廃棄

デメリット:手っ取り早いが罪悪感が残る。大量のカードは分別が面倒で、資源の無駄でもある。

👥知人・SNSで譲渡

デメリット:希望者が見つからないと長期間放置になりがち。大量処分には向かず、梱包・発送コストも発生する。

どの方法も「そこそこ手間がかかる」「ノーマルカードは価値がつきにくい」という壁があります。それなら、処分しながら社会貢献できる方法を選んでみませんか?

SECTION 02

新しい選択肢:ポケカを
誰かの希望に変える「POKEDON」とは?

POKEDON(ポケドン)は、いらなくなったポケモンカードを東京都内の提携カードショップへ持ち込み、査定・販売してもらうことで、販売利益の85%を子ども支援・動物保護・災害支援・難病支援の認定団体に寄付する社会貢献プロジェクトです。

カードショップが査定・販売・送金まで代行するので、寄付者は「カードを持っていくだけ」でOK。ノーマルカードも、傷がついているカードも、状態や枚数を問わず受け付けます。捨てるよりも、誰かの役に立てる処分方法です。

「いらないポケカ」が、子どもたちの給食・医療・動物の命をつなぐ力に変わります。
販売利益の 85% が、認定団体へ直接届きます。

SECTION 03

POKEDONでポケカを寄付する
3つのメリット

フリマや買取と比べたとき、POKEDONには「手間がかからない」「誰でもできる」「貢献が見える」という3つの大きな強みがあります。

🗂️

仕分け不要

レアリティや状態を選ばず、まとめてそのままでOK。封筒や箱に入れて持ち込むだけ。

🏬

店舗に持っていくだけ

東京都内(秋葉原・池袋・渋谷・新宿・中野)の提携ショップなら、持ち込み無料。送料ゼロで処分完了。

📊

活動が透明に見える

何枚寄付されて、いくら寄付されたかは月次レポートで全公開。誰かの役に立っていることが、数字で分かる。

SECTION 04

簡単ステップ!
ポケカ寄付の流れ

難しい手続きは一切ありません。カードをまとめて、近くの提携ショップに持ち込むだけ。4ステップで完了します。

01
📦カードをまとめる

ノーマルでもレアでも、全種OK。スリーブごと入れてもOK。仕分けは不要です。

02
🗺️近くの提携ショップを探す

POKEDONのショップページで最寄りの提携店を確認。秋葉原・池袋・渋谷・新宿・中野に対応。

03
🎁寄付ボックスに投函

お店の寄付ボックスにそのまま入れるだけ。査定や手続きはお店がすべて代行。

04
💛子どもたちへ届く

販売利益の85%が認定団体へ。月次レポートで寄付額をいつでも確認できます。

あなたのポケカが、誰かの未来になる。

今すぐ処分方法を選んでください。
店舗への持込も、郵送も対応しています。